2018年の3選-よく聴いたアルバム編

2018年よく聴いたアルバム
雑記

作曲家のSparrow tuneです。
2018年の終わりも近いということで一年を振り返る記事を書いてみようと思います。

第一弾として2018年最も聴いたアルバム(体感)を振り返ってみようと思います。
果たして栄冠?に輝いたのはどのアルバムなんでしょうか。

カジヒデキ:Lollipop


爽やかなサウンドが特徴です。

アルバムの中で一番好きなのはTr.3キス・キス・キスです。
Bメロ終わりのピロロンからのサビに入る冷たくて疾走感のある感じが好き。

他に聴いてびっくりしたのが歌詞。
これは青すぎてとても真似できない。
聴いてて少しこっちが恥ずかしくなってしまいました。

渋谷系アーティストの中心的人物だったそう、カジヒデキ。
昨年The cardigansに出会いネオアコというジャンルを知ったのですが
やはり、ネオアコ系譜の音楽が好きです。

Tahiti80 : Puzzle


またまたネオアコ系のアルバムです。
Lolipopと同じく爽やかなところが好きです。

Lollipopは「爽やかファニーキュート」という感じですけど、
Puzzleは「爽やかクール」というイメージです。
オシャレ度が高め。

一番好きなのはTr.2 I.S.A.A.Cですかねー。
クランチギターのぺ,ぺンという音や、イントロのシンセの音が好みです。

the cabs: 再生の風景


不思議なポップさを持つマスロックです。
cabsに一番ハマっていた時期はドラムの手数を1.5倍くらいにしてしまっていました。

一番好きなのはTr.8 Purusha。
リズムが一番好みなのと歌詞のメロディーへの乗り方が好きです。

違和感がある語感がメロディーに乗っているんですけど、それがクセになります。
「吐き気がするんだ」とか「これっぽっちの〜」うまく言葉にできないですけど好きです。感覚的に。

最後に

振り返って見ると3つって少ないですね。

ストリーミングで音楽を聴いているので、あまりアルバム単位で聴いた記憶がなく、
書く前は3つもあれば十分だろうと思ったのですが。

あと、好きという言葉しか書いていない気がする。
語彙力。

それでは。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です